NLPと非言語のメッセージ
NLPと非言語のメッセージ
よいお知らせです!
先日の体験説明会で学んだことの続きです。
あの日に学んだことは大きく3つです。
1、リフレーミング
2、コミュニケーション時における目の動き
3、非言語のメーッセージ
です。
そしてNLPに関して、
その後一番のお気に入りは非言語のメッセージです。
説明会中の教えでは、誰かとお話をしているとして、
コミュニケーション時の情報は大きく2種類に分かれるそうです。
2種類?どういうことだ。
そう思いますよね。
実はNLPでいう、この2種類といいますのは、
1、言語(言葉のメーッセージ)
2、非言語(言葉以外のメッセージ)
になります。
非言語とはなんだろう?
僕はそう思いました。
その時のNLPトレーナーで講師の先生はこのようにお話
されてました。
それは身体反応って言葉だったかな?
そんな感じの言葉です。
身体がどう反応しているか?
身体がどう動いているか?
相手の表情・呼吸・声の状態(スピード・リズムなど)
などNLPでは言葉の裏に隠されている本音やメッセージを
受け取るために、非言語の情報を大切にしているようです。
確かにこれができるようになれば、コミュニケーションで
相手のかゆいところを書いてあげることができるような気
がします。
しかし、気をつけなければならない側面もありますよね。
自分が出している非言語のメッセージのパターンに気づかない
と、知らないうちに誰かを不愉快にしているかもしれません。
つまり、
NLPを学んでいけば、実践しだいで
相手の非言語を気づいてあげることができたり、
自分の非言語の情報を気をつけて改善・活用できると思います。
その結果、コミュニケーションで大きく違いが出てくるんじゃないでしょうか?
NLPでコミュニケーションや自分自身が変わることは間違いなさそうだな。
会社内でも社内共有したい情報だな。